“心を込めた仕事”が街の表情をつくる

家はもちろんお店や学校、地域の会館、その他コミュニケーションの場など、街にはさまざまな建物があふれています。
それらをつくり、守ってゆく川見建設の仕事は、実は街をつくる仕事でもあります。
建てたもの、つくった場所の全てが街の景観となり、風景を生み出すという事実。
そこから考えられるのは『建物づくりは、街づくり』、この大きなテーマが私たちの仕事に課せられているということです。
建物は人が、人のためにつくる場所。だから人に親しまれる温かさを持たせ、街に暮らす人々や風景と呼応させたい。この意識を胸に川見建設は、建物をつくることで街を表情豊かに輝かせています。

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